幽雅会 行事 その他 of 幽雅流

2012 幽雅会レクレーション〜 4月1日

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製作前のアイデア捻出中、緊張してます。

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製作後の、ほっと感でてますね。
左下の2点は幽心作です。

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さあ、ズラリ勢揃いしました。

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気分はもう、陶芸作家

幽雅会恒例のレクレーション 今年は陶芸に挑戦!

4月1日 日曜日。松元洋一先生のお弟子さん、高木先生の教室で開催されました。
例年はバスに揺られて東へ西へ。今回は陶芸を楽しむということで、初企画でした。9時30分集合 約30名の方が集いました。初めての方、経験者、みんなこんなモノ、あんなモノを作りたい・・・
ドキドキわくわくのご様子。小さなお子さんもはじめはかしこまっていましたが、時間とともに笑顔満開。昼食をはさんで3時30分まで時間を忘れて楽しい一日でした。

さて仕上がりは?

さすがに、窯入れまではできませんので後は高木先生、スタッフの皆様にバトンタッチ。
さてさて、楽しみです。

皆さんの焼き上がった作品は、後日大手町教室に届きます。さて花入れを作られた方、活けてみませんか?




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お知らせ

平成24年1月5日 午前9時54分。
幽雅流 会長、幽雅会 名誉会長 池田 幽瑞が逝去いたしました。
生前中は、格別なるご厚情を賜り 誠にありがとうございました。

尚勝手ながら、今後とも故人生前中と変わらぬご厚情何卒よろしくお願い申し上げます。

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研究会〜9月11日

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秋の草花を活ける

ススキ リンドウ オミナエシ ワレモコウ タムラソウ ケイトウ ナデシコ

朝晩涼しい日が2、3日ありましたが、夏の名残か、残暑の日曜日に第2回研究会が開催されました。
昨年、秋の草花を・・・という要望から今回実現となりました。翌日がお月見というタイムリーな花材となりましたが、お団子は召し上がられましたでしょうか?

草花を活けるコツ

秋の草花に限らずですが、草花のみのいけばなは木ものを混ぜる場合と少し異なります。
また、水揚げ方法やススキの活ける向き、葉のなびき等を習得していただきました。

水盤は大地です。ススキの穂のなびきは風です。ススキの葉一枚一枚が秋の風情を醸し出すポイントです。




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その他

9月8日のお月さま

日の入りが早くなり、外での仕事が捗らなくなりましたね。
満月まであと4日の月をご覧ください。

うさぎさんがいますでしょうか?

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